合格体験記

東海中・南山中女子部・滝中などの人気中学(中学受験部)、大阪大・名古屋工業大・愛知教育大・三重大・立命館大・南山大(大学受験部)などに続々合格!

高校受験〜生徒の喜びの声〜

  1. 成岩中3年  松谷瑞己くん

    千種高校合格

    諦めなかった

    受験生として過ごしたこの1年は大変でした。苦手教科の克服、忘れた単語の覚え直しなどやることが多すぎて何度も諦めかけました。しかし、夏期講習や冬期講習でこなした大量のミラクルロードや先生方の分かりやすい授業によってどんどん点数が上がっていき、それに正比例して勉強が好きになりました。

    第一志望校合格に必要なのは99.9パーセントの努力と0.1パーセントの才能です。

    ほとんどの人には「自分じゃ絶対勝てないような人」がいると思います。僕にもいました。しかし最後のテストでは勝つことが出来ました。理由は、諦めなかったからです。諦めないということは口にするのは簡単でも実行するのはとても難しいです。諦めずに頑張り、努力し、最高の結果がでて、本当にうれしいです。

  2. 半田中3年  岩本純忠くん

    半田高校合格

    EISUゼミナールを選んで本当に良かった

    僕は6年生のころに入塾し、合計4年間EISUゼミナールに通いました。中学準備講座で毛利先生と杉田先生から厳しく、楽しく授業をしてもらったおかげで、1年生のはじめから良い順位を取ることが出来ました。そして、3年生まで順位をキープしたままくることができたので、入試でも第一志望校に合格することが出来ました。僕は毛利先生に私生活の悩みや、どうやって勉強すればいいかなど、いろいろな相談につきあってもらいました。そのおかげで、つらい時や、苦しい時でも、勉強に集中することができたのだと思います。だから僕はEISUゼミナールを選んで本当に良かったです。

  3. 亀崎中3年  渡辺葵さん

    半田高校合格

    EISUゼミナール大好き!

    もしEISUゼミナールに通っていなければ志望校には受かっていなかったと思います。私ははじめあまり成績がよくありませんでした。また部活との両立が大変で辞めてしまおうかとも思っていました。しかし、先生の授業が分かりやすく、話が面白くて「もっと授業をうけたい!」という思いから3年間通うことができました。

    3年生になりいよいよ受験生だというのに私は実感がわかず、一生懸命になるのに時間がかかりました。しかし、竹下先生との面談で、「落ちるぞ」と言われたとき、このままではダメだと思いスイッチが入りました。もしあの時、先生から厳しい言葉をかけられていなかったら合格は不可能だったと思います。だからこそ飽き性な私をここまで成長させてくれた先生方には本当に感謝しています。本当に3年間ありがとうございました!EISUゼミナール大好き!

  4. 乙川中3年  田中優衣さん

    半田高校合格

    3年間での1番の思い出は、夏の合宿

    3年間EISUゼミナールに通って、無理だと思っていた半田高校に合格することができて本当によかったです。3年間での1番の思い出は、夏の合宿です。夜と2日目のお昼は眠たくてやばかったけど、なんとか起きてミラクルロードをやることができました。この合宿の日が今までで一番勉強をした気がしました。辛かったというのが大きいけど、勉強しきった感がありました。夏の終わりの全県模試ではあんまりいい結果がとれず、竹下先生に「落ちる」と言われて、もっと勉強しなきゃいけないと感じました。授業後に30分居残って勉強したり、わからないことは質問して少しずつ点数を伸ばしていきました。週5日の通塾は、あんまり辛いと感じませんでした。そう思えたのは先生がおもしろかったり、勉強じゃないことも学べたからだと思います。合格したときは、がんばってよかったと思いました。受験を通して、努力した分は無駄にはならないんだろうなと感じました。3年間授業をしてくれた竹下先生、川田先生、大橋先生、三輪先生、本当にありがとうございました!!!!EISUゼミナールで本当によかった!!

  5. 半田中3年  加藤夕輝くん

    横須賀高校合格

    3年生の後半に塾を変えた

    僕は3年生の後半にEISUゼミナールに入りました。

    それまで、いろいろなところで様々な勉強方法を試しましたが結果はのびず悩む時期がありました。自分にあった勉強法が見つからず、気付いたらギリギリの状態でした。3年生の後半に塾を変えると言うのはとても勇気がいりました。しかしEISUゼミナールにきたからこそ志望校に合格することが出来たのだと思います。受験で学んだことは「自分を信じる」ということです。「自分を信じる」ということは自立にもつながっていき努力をするということになります。僕はミラクルロードは良い教材だと思います。量を重ねるたびに充実した気持ちになりまたやろうという気持ちになるからです。しかし、いくら努力していてもわからない問題にぶつかった時それ以上はのびません。だからそのときは友人や先生に聞きます。僕はこれが一番大切だと思います。