合格体験記

東海中・南山中女子部・滝中などの人気中学(中学受験部)、大阪大・名古屋工業大・愛知教育大・三重大・立命館大・南山大(大学受験部)などに続々合格!

中学受験・高校受験・大学受験〜生徒の喜びの声〜

  1. 成岩中3  A・Kさん

    半田高校合格

    「受験はまだ先」と油断していた

    私が第1志望校に合格できたのはEISUゼミナールがあったからだと思います。私は3年生になる前の全県模試の結果があまり良くありませんでした。全県模試をする前、「受験はまだ先」と油断していた自分がいました。しかし、結果を見て「このままではいけない」と思いました。友達の成績が上がっているのを見るとさらに「勉強しなきゃ」と思うようになりました。3年生の夏休みには「ミラクルロード」で今までの復習ができ、基礎をもう一度復習できたことで夏休み後のテストでいい成績をとることができました。また、定期テストや入試の前には夜11時すぎまで自習をしました。家で勉強できない私にとって自習室があいているのはとても助かりました。塾で勉強すると集中することができたり、わからないところをすぐにきけたりするので、そのおかげで成績を上げることができたと思います。それから入試前には、毎週土曜日の直前テスト会で入試に似た問題を何回も解くことができたので、問題を解くコツもつかめたので、やっていくうちに点数を上げることができました。そのおかげで入試ではいつもどおりに問題を解けました。

  2. 成岩中3  K・Sさん

    半田高校合格

    不安で不安で、涙があふれてきた

    私は中学3年生の春からEISUゼミナールに入りました。私はずっと半田高校に行きたいと思っていました。しかし、受験を意識して勉強してもあまり成績はすぐにはよくありませんでした。内申点も半田高校に受かる数字ではなく、私にはやっぱり無理なのかと感じるようになりました。だけど、毛利先生と面談をしてから、もっともっとがんばってみようと前向きな気持ちになれました。受験が近づくにつれ、できないことの多さに気づき、不安で不安で、涙があふれてきて、どうしたらいいかよくわからない日もありました。毛利先生や高瀬先生にたくさんわからない問題を質問したり、何を今やるべきかを相談したりしました。すごくつらくて、嫌になった日に、私が夜遅くまで、がんばれたのは一緒にがんばれる仲間やEISUゼミナールの先生、支えてくれる家族がいたからです。EISUゼミナールに入って、どんなにつらくても諦めないという大切さに気づくことができました。また、がんばりが結果に現れたことがうれしかったです。これからも努力を続けることを忘れずに一日一日の高校生活を送っていきます。本当にありがとうございました。毛利先生と高瀬先生、大好き!

  3. 成岩中3  N・Mさん

    半田高校合格

    半田高校合格率50%

    私がEISUゼミナールに入ったのは中学2年生の初めでした。

    塾に入ってすぐの毛利先生との面談で私は「半田高校に行きたい!」と言ったのですが、内申も学力も全く足りてなくて「今のままでは行けない」と言われてしまいました。塾で初めて受けた全県模試では、半田高校合格率は50%。今までの全力では絶対に受かることができないということを思い知らされました。私が塾に入ってすぐの内申点は32で半田高校を受けることすらできない状況でした。3年生になり本気で内申点をとらないといけない、せめて半田高校を受けても「こんな内申じゃムリだ」と言われない程度にはとらなければと思いました。定期テストに全力で取り組み提出物は完璧にしました。3年生になると内申点は40まであがりました。2年生の3学期から一気に8も上がり頑張ってよかったと心から思いました。半田高校にも合格することができました。この結果も毛利先生や高瀬先生のおかげだと思っています。この約1年半の塾での生活は精神的にかなりつらいときもありました。何回も塾をやめたくなったし、志望校を変えたいと思うこともありましたが、あきらめなくて良かったと思いました。仲間といっしょにたくさん学べてよかったと思いました。本当にありがとうございました。

  4. 成岩中3  S・Rさん

    千種高校(国際)合格

    合格するなんて夢のような話!

    入塾したときは合格率が30%で、合格するなんて夢のような話でした。心のどこかには諦めようと思う気持ちも少しありました。しかし、塾の体験に行ったとき、「この高校に通いたい!」と強く思い、頑張ることを決めました。家では集中して勉強できない私は、夜遅くまで残って勉強をしました。分からないところがあると嫌になり、もう勉強なんてやめようと思ったことが何度もありました。でも、友達が頑張って勉強している姿を見ると、自分が情けなく思えてきて、自然とまた頑張ろうという気持ちになり、再び勉強をすることができました。入試までのカウントダウンが始まると、毎日が不安でした。毎日、友達と「私達本当に合格できるのかな」という話をして、お互い励まし合いました。毛利先生や高瀬先生にも励ましてもらいました。そして、模試の合格率もだんだん上がりました。頑張った結果が出てくると、とても嬉しく、勉強することが楽しく思えるようになりました。合格して今、思い返すと私が夜遅くまで残って勉強できたのは、毛利先生や高瀬先生、いっしょに頑張ってきた友達のおかげです。つらいこともたくさんあったけど、1つずつ乗り越えたことで、自信に変わっていきました。嫌だと思っても、勉強を頑張って続けてよかったです。毛利先生、高瀬先生ありがとうございました!!!先生、大―好きです!!!

  5. 青山中3  N・Sさん

    東海南高校合格

    「わからない」を「おもしろい」に

    正直、学校ではそんなにいい成績をとっていなかったので、目指していた高校に絶対に受からないと思っていました。だけどこの塾にある膨大な量の情報や圧倒的な問題量により受験に対して確実に実力をつけていき少しずつ自信を持てるようになっていきました。また1つ1つの解説や授業により分からないところや苦手なところも理解することできるようになりました。周りの人が集中しているので自分も集中しようという気持ちになれるのでいままでより頭に入り、効率よく勉強が進みました。ほかにも自主勉強のときには先生がいてくれるので、わからない問題があればすぐに聞きに行き「わからない」を「おもしろい」に変えていってくれました。たくさんの量の問題を解きすぎて数学の問題は「めんどくさい」から「おもしろい」や「楽しい」という気持ちにすらなりました。あとは個別で行う進路相談をすることにより先生としっかり向き合って自分自身の進路を明確にさせてくれました。自分ひとりではきっとできなかったけど先生たちがいてくれたから勇気をもらえ、最終できには合格することができました。